5月31日(金)約1年ぶりにブログ再開します 望まれる市民参加型の街づくり
 愛犬「大」が亡くなって1年ちょっとになる。小さな「大」が会社内 で家でチョロチョロするだけで癒された。亡くなってその存在の大き さに気づかされた。何をしても面白くなく、何をしても楽しくない。 「よおーし!」という弾みのようなもの、リズムが出ない。時間の経 を待つしかないのかも。で、気合いをいれて、何か自身に課すことで 気持ちをクリアしょうとブログを毎日更新しょうと決めた。お暇のお りにお立ち寄りください。「大」メモリアルも掲載中です。
 さてです。ホルトホール大分が7月20日オープンします。大分駅南口 の賑わいは想像できますね。北口は駅前の工事、パルコ後の解体工事、 中央大通りの車線減にともなう社会実験ももうすぐ始まります。賑わ いを創出するようなニュースはありません。
 2年後にはJR大分駅ビルもオープンします。ますます大分駅中心の街 づくりに特化しそうです。歴史のある中央町、府内町の商店街はどう なるのでしょう。水面下では個々の取り組みが見られるものの、動き は鈍く、はがゆい思いがします。市民参加型の街づくりイベントは できないものか。駅ビルのオープンにあわせて同じ土俵で競いたい ですよね。いい智恵があれば教えて下さい。一緒に楽しい、面白い 街つくっていきませんか。